AI VIDEO / START HERE

AI動画を、
迷わず1本にする。

どのAIを使うか。どう指示するか。崩れた動画をどう直すか。作品や仕事へどうつなげるか。初心者が止まりやすい4か所から、必要な1ページだけ選べます。

01 / CHOOSE生成AIを選ぶ02 / CREATE作り方を知る03 / FIX崩れを直す04 / EARN仕事につなげる
WHERE ARE YOU STUCK?

今、止まっている場所は?

全部を学ぶ必要はありません。今の悩みに一番近い段階から進んでください。

01 / CHOOSE

どのAIを使えばいいか分からない

作りたい動画と手元の素材から、最初に5秒だけ試す生成AIを絞ります。

  • Seedance 2.5
  • Runway / Veo 3.1
  • Kling 3.0 / MiniMax H3
02 / CREATE

使うAIは決めた。次に何を書けばいい?

主役、動作、場所、カメラ、光、長さを分け、最初の5秒を作る指示文にします。

  • 登録不要の指示文作成
  • 15秒・3カットの構成
  • 1カットずつ生成する手順
03 / FIX

顔・手・動き・文字が崩れて直せない

プロンプトを全部書き直す前に、崩れを6種類へ分け、直す場所を1つに絞ります。

  • 人物・商品の一貫性
  • 動作・カメラの暴走
  • 文字・ロゴ・音声の破綻
04 / EARN

作れるようになった。どう仕事にする?

AIそのものではなく、誰の何をどんな完成物にするかを決め、作品・原価・提案へつなげます。

  • 用途を絞った作品3本
  • 生成費と作業時間の原価
  • 提案、条件確認、納品
THE RULE

ツールを増やす前に、5秒を完成させる。

最初から60秒を狙うと、どこが悪いのか分からなくなります。主役1つ、動作1つ、カメラ1つの5秒を作り、うまくいかなければ原因を1つずつ直します。

作例だけで判断しない

自分の素材と指示文で再現できるかを試します。

生成回数を記録する

採用1カットに何回かかったかが、費用と見積もりの基準になります。

最後は人が確認する

顔、手、文字、ロゴ、事実、権利、音量、納品形式を目視します。

FIRST ACTION

まず、最初に試す生成AIを決める。

3問に答えると、今の目的に近い1候補と、最初の試し方が表示されます。